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White Sox:久々に書くホワイトソックスがこれって( ▽|||)
2007年07月07日 (土) 23:44 | 編集
今日こそ♪ゆっくりMLBタ~イム!
…なんて思って試合をみたら恐ろしいことに…( ▽|||)サー。

いや、夏祭り花火大会ですかね?これは。

"It was hard to watch, hard to feel that way," Chicago manager Ozzie Guillen said. "You can do nothing about it."

………。ううーむ。

私が見ない方が良かったんでしょうかσ( ̄∇ ̄)。だ~っもう。

コホン…。今日のホワイトソックスの結果を見られましたか?
BSでやってたヤンキース対エンジェルスの14-9なんてチョロいゲーム展開ですよ(爆)。

今日からツインズとの4連戦のホワイトソックス。初日にあたる今日はダブルヘッダーだったんですけどね~。
最初のゲームが14-20…で負け。
2試合目が0-12…で負け。

合計32点を献上…毎度!おおきに…ツインズさんっ!

って…どーなんですかね、これ( ▽|||)(壊れてます(汗))。もしや、ホワイトソックスはツインズの特効薬なのでは?なんて思っちゃいました…( ノ ̄∇ ̄)ノハハハ。

それにしても、これは野球の結果かな?と思わず目を疑うような結果の羅列ですよね~~。いくらプレーオフ諦めモードの位置になったといっても程がありますよ、程が(怒)!←久々のオフにこんなゲームを見せつけられてさすがに怒りモード(笑)←ファンは勝手σ( ̄∇ ̄)。

ええ~~っい、記念にペタリじゃ!ヽ(`□´)ノ
070706Kekka1.jpg
070706Kekka2.jpg
改めて見ると、す、すごすぎる~~っ。

何がすごいってこの試合ホームで行われてるんですよ…うわ。
つまり見に行ってた地元ファンはげんなりもいいところだったんじゃないかと…。さすがに気の毒…ですね( ▽|||)。

前回ツインズにスイープされたときも本当に多様化した負けパターンのドツボにハマったのでかなり心配だったんですが(ちなみにそこからホワイトソックスは何かを失ったように連敗モード突入しました(笑))、今回は…まぁ見事な打たれモードですね~~( ▽|||)。

でも一見、どちらの試合にしてもボコボコに打たれているような試合ですが、試合的には全く違う印象でした。

初戦ガーランド投手の先発の試合は打ち合い乱打戦。
どちらが先に倒れるかノーガード打ち合いの試合的。ただし一度もホワイトソックスは追いつくことが出来なかったというのは大きかったんですけどね。でも、得点シーンがあったという意味では、ある意味ホワイトソックスにもまだ見所があったので救われるところはあったんです。ただ見終わった後にどどーっと疲れる試合であるには変わりないんですが(笑)。とにかく連打、連打で試合が長く感じましたしね~。

ただこの打ちまくり状態…。
あの貧打に泣いていたのがウソのような連日のヒッティングにちょっとビックリモードでしたよ(笑)。でもね~~これで負けたら意味がないんですよねー(哀)。ヒット18本14得点で負けってなんとも切ない気持ちになります…ひゅるりらー。だからきっと疲れまくりだったんじゃないかと>2戦目。きっとこの勝ち負けの差は2試合目のモチベーションの差になっているんじゃないかと思われます。

試合自体は流れを書けばホントに激烈です…( ノ ̄∇ ̄)ノ。
初回にイキナリ4失点で0-4からスタート。
さらに2回にもマウアー選手のゴロの間に得点を加えて0-5とされるも、その裏フィールズ選手のヒットとシントロン選手のスリーベースで3-5と2点差に。そして3回ハンター選手のホームランで追加点を許すも、こちらも3.4.5番の攻撃で1点を追加し4-6と競った展開になりつつあったんです。

ところが4回にガーランド投手が再び捕まりボッコボコで4-12。満塁策でクーベル選手に満塁弾をキッチリ打たれたところがなんとも効率的( ▽|||)ああ~~っ。

さらに5回にはマセット投手が捕まって4-14と10点差までつけられたんですが、5回にコネルコ選手のスリーラン、6回にウリベ選手のゴロの間にもう1点を加えて8-14と6点差になりました。

が!
7回表にまた地雷を踏むホワイトソックスщ( ̄∀ ̄)ш。
またまた連弾連打の嵐でこの回4点を加えて8-18…また10点差。あのね~~~っ!どないせーっちゅーねんって感じですよ…もう。

ただホワイトソックスもなぜかこのゲーム打てたんですよね。
7回裏、ランナーを出してマコーウィアク選手のゴロとフィールズ選手のソロで2点を追加し10-18。ただ、そんな打線の援護もむなしくさっさと8回表にまた2失点して10-20…ガク。

それでも、8回裏にトーミ選手のソロホームラン、9回裏にはワンアウトからマコーウィアク選手、フィールズ選手、シントロン選手、ホール選手と連打が続き、頂いたフォアボールも合わせて3点を取るという最後のあがきにしてはすごい状態になってましたが…、どうせだったら次の試合に取っておけば良かったのに…と思わず2試合目を見終わった後言いたくなりましたけどね…σ( ̄∇ ̄)←2試合目は貧打に泣いたため。

…と結果をさらっと書くにもながーくなるようなこの試合。
ホワイトソックスの投手陣はホントにこの試合メタメタだったわけですが(ガーランド投手12失点→マセット投手6失点→ディ投手2失点→バクビッチ投手失点ゼロ(ただしフォアボールで押し出しディ選手のランナーを返してるのでピシっとしてたわけじゃないです))、ガーランド投手があんなに打ち込まれるとは…ちょっと衝撃的でした。ガーランド投手、この試合が始まるまで3.15というすばらしい防御率だったんですよ。でも、立ち上がりの初回から連打の嵐で、3回1/3で12失点で降板。本人も言っていましたがホントにterribleな状態でしたね、これは(涙)。

でもね~投手のメタメタ度はもちろんダメダメなんですが、何しろこの試合最悪だったのはエラーの数。5つもエラーがあったんですが、見るに辛いようななんだか気が入ってないのかなぁ?という展開にちょっとうわ~って感じでした。これは見に行ってるファンが一番げんなりしたんじゃないかと思います。やっぱり、この時期からすでにプレーオフが狙えないと決まってしまうのはなんともツライと思いますが、見に来るファンはその試合の中でホワイトソックスを応援しよう!と見に来てくれるわけですから、負けるのは仕方ないにしても気のないエラーはちょっとね…思うところがありますよ>選手の皆様。選手年俸のレベルからするとチケット代なんてどうでもいい金額かもしれませんが、その日のためにファンは無駄遣いしないようにして…という人だっているんですしね~なんて思わず…思ってしまったりして←小市民(笑)。


そして2試合目…。
この試合はフレディとトレードをしたフロイド投手のメジャー試験みたいなものだったんですが、結果がこのようになってしまったという感じです…。とはいえ、ギーエン監督はフロイド投手に対しては上手く投げようとこわごわピッチングしている(よく見せようとしてあまり積極的に攻めれてない)印象をスプリングトレーニングで持っていたので、今回のピッチングは春より良かったと評価はしていましたけどね。

まぁ、1試合目のような打ち合いの次の試合って結構打ち疲れみたいな感じでタイトな試合になるんですが、ホワイトソックスだけタイトになってましたね…トホホ。ゼロ封( ▽|||)サー。ただでさえ、今シーズン打ててこなかった打線が爆発しても勝てないとなればやっぱりこうなってしまうのかもしれないですけどね~…うーん。

しかしツインズはこの試合、ヒットを15本打ってますが、ボコボコというよりも効率よくホームランで得点をしっかり重ねていくパターンでした。

実はツインズの12得点のうち11点…ホームランによるものです。
すごいですよ。いやほんとに相手のことながらなんだか感心しちゃいました。

初回 モーノー選手のスリーランで3点。
3回 モーノー選手のソロ、ハンター選手のソロで2点。
5回 カダイヤー選手のソロで1点。
7回 モーノー選手のツーランで2点。シリーロ選手のスリーランで3点。

そ~ら~に~消えて~った打ちあ~げ~は~な~び~♪♪

この結果でもわかって頂けると思いますが、モーノー選手に3本のホームランを浴びるというなんともサービス精神旺盛なホワイトソックス投手陣(笑)。いや~ほんとに気持ちよくスコーンと飛んでいってました。モーノー選手はスプリングトレーニングでも本当に人一倍マジメに黙々と練習をしていたのが印象に残っているのですが、今年もコンスタントに頑張っていますよね。

そして一方ホワイトソックス打線は、今季初先発のガーザ投手を攻めきれずという感じでした。

そういえば、初回にトーミ選手がファールフライを打ったときそのままバットがレッドモンド捕手の頭にぶつかってしまい…という事故があったんですが、大丈夫だったんでしょうか。試合後の記事を読んでいると7針も縫ったようですけど(>_<)。回復が良い形になりますように( ̄人 ̄)。

でもこのケガで元々DHで入っていたマウアー選手がキャッチングに入らなければならず、替わりのキャッチャーをレッドモンド選手のところに入れるということを入れ替えできないために、ガーザ投手がなんと打席に立つことになったんですよ。アメリカンリーグなのに投手が打席に立つ…ということは、2000年のボストン対マリナーズ以来のことらしいです。

ガーザ投手、得点にはつなげられなかったですが、6回にワンアウトから出たランナーを犠打で送ったりして良い仕事していたと思います。

で、ホワイトソックス打線…ですが。
ランナーは出てたんですよね。

2回裏、コネルコ選手がノーアウトでツーベースヒットを放ったにもかかわらず…続かず。

3回裏、ワンアウトからオーウェンス選手がセンター前ヒットで出塁するも井口選手ダブルプレー( ▽|||)サー。

5回裏、ワンアウトからフィールズ選手がフォアボールで出塁するも続けず…。

6回裏、ノーアウトで井口選手ツーベースヒット、トーミ選手フォアボールでノーアウト1.2塁の絶好のチャンスもコネルコ選手ダブルプレー、ピアジンスキー選手のゴロでチェンジ( ▽|||)。

…とこれだけワンアウトまでにチャンスがあったんです。
モロつぶし状態でした。なんだかなんとか1点でも取りに行く…というのは出来ないものなんでしょうか。最初から0-12とボロ負け状態だった分けじゃないんです。結局そこまでに何も出来なくて積み上げていったらこの結果になったというわけですしね(-_-;) 。

なんとも1日で2度疲れる…そんな展開でした。
明日どうなるのかちょっとこわいですね~~。
でも、なんとか試合にしてほしいです。なんといってもバーリー投手ですしね。バーリー投手といえば、気になるのがトランザクションなんですが、それはこの後にまとめておきます。まとまりそうだった契約がダメになりそうな状態にグラグラしている現状なんですけどね…気になる話もあったようですよ(こわいよー)。


<この1週間に書いてない動きなど>

少しまとめておきますね。


1.ポドセドニック選手再びDL入り
DL復帰して即とんぼ返りすることになってしまったアースタッド選手だけにとどまらず…ポドセドニック選手もDL入りアゲインです( ▽|||)。これによりオーウェンス選手がまたマイナーからコールアップされてます。非常に残念…。

ちなみに元々ホワイトソックスのXデーとしてアースタッド選手とポドセドニック選手が復帰したとき…という話をしていたウィリアムスGMですが、Xデーそのものの対象選手がまたまた離脱というなんとも今年のイヤーな結果を象徴しているような形になってますね…。うーん。


2.コントレラス投手の乱調はケガではない
今年かなりしんどいピッチングになっているコントレラス投手。先日のオリオールズ戦でとうとう10敗目をマークしてしまいました。これに伴いケガの心配もチラホラでてたようですが…。

"I want to know how he feels," Guillen said. "Is he a little tired or has he been overused? Not used enough? I'm going to talk to him. He said he's fine and he's not hurt. That's good. But I know Jose is one of the best pitchers in the American League and I want to see him more consistent. I think he's healthy; he would have told me if he's not."

ギーエン監督は話し合いをして、彼の思いをいろいろ聞いたようですが、ケガではないようです。この中ですごいなと思うのが、使いすぎやケガなどだけじゃなくて、 Not used enough? という質問項目があるところ。

そうなんですよね、不十分な使われ方が不完全燃焼になることがあると思うんです、先発って。このコントレラス投手がそうというわけじゃなくて、意外とこれが上手く処理できない監督さん(ガマンが出来ない監督さん)って意外と多いんじゃないかなと思うんですよ。フレディが今シーズンフィリーズで苦しんだのもこれ。メディアにダメだったということを言うだけじゃなくて、本人とこの部分をクリアにしてくれていたら…と今でも思います。そういう意味では先発と心中してくれる心気のある(しすぎなときもありますが)ギーエン監督は先発ファンからするとものすごく有り難い監督さんだと思ってます。って話ずれちゃいましたが(すみません~)。

コントレラス投手、トレードの話もちらほらあったんですが、こちらもあまり話が先に進んではないようです。


3.フレディと交換したフロイド投手の今季初メジャー先発
ブルペンのメルトダウンでいろいろと今季は動かしたりしていたんですが、その中でもシスコ投手、アーヅマ投手、マクドゥガル投手とマイナーでの調整をすることになってしまう結果に。で、アーヅマ投手とマクドゥガル投手は先日メジャーに戻ってきたわけですが、フロイド投手を先発テストさせるためにちょっとまた打たれ気味だったアーヅマ投手はマイナーへ戻ることになりました。

で、そのフロイド投手の初先発は…今日の2戦目の結果の通りです( ▽|||)。


4.マクドゥガル投手DL入り
マクドゥガル投手が右肩を痛めたことでDL入りし、DL入りしていたディ投手がアクティベイトされました。ブルペンは相変わらず動かしまくり状態ですねー。


5.気になるバーリー投手
なんといってもこれです…今は。
私がブログ記事を書いていたときには結構良い感触だったバーリー投手のエクステンションですが、今はすっかり下火になっています(涙)。ウィリアムスGMがバーリー投手が希望しているノートレード条項を入れないためなんですが、なかなか厳しい前途多難な状態になってきました。うーん。なんとかしてほしいんですが…>ウィリアムスGM。

で、それに関しては気になる記事も出ています。

Buehrle getting ready for quick getaway

今日は朝10時半からウィリアムスGM、ギーエン監督、コーチ陣のミーティングがあったようなのですが、そのとき、バーリー投手がロッカーを片づけていたということです。ボックスを持ってきて、荷物を一通り片づけしていたようなんですよ。で、それについて質問をされたバーリー投手。

So was Buehrle packing up to clean out his locker for the All-Star break, or because he expected to be traded?

"Kind of both," he replied. "I just had some extra stuff I needed to get out of here, and you never know what's going to happen. It's a good time to get some stuff out of here just in case something happens."

えーん、こわいよー。ウワサはあくまでもウワサなんですが気になるだけに日々ニュースを見るときドキドキしています(小心者σ( ̄∇ ̄))。

ただバーリー投手自身、仮にトレードをされても新しく行くことになるチームとはシーズン終了後まで再契約の話をしない可能性を示唆。つまりもしトレードされるのであれば、FAをテストしたいという気持ちが強いようです。新チームとはエクステンションの話をするつもりは現時点ではないのだとか。でもできる限りオールスターを終わってもこのチームでいたいということも同時にコメント。

今月末に初めてのお子さんが生まれるバーリー投手。
オールスターブレイクにはミズーリの自宅に戻って赤ちゃんのお部屋の準備をするのだそうですが、どのユニフォーム姿を見せることになるのか…気になるところです。ドキドキドキドキ。

なにはともあれ明日は頑張ってほしいですー。
コメント
この記事へのコメント
この試合
たぶんともともさんが見た試合はシカゴ・Wソックスvsミネソタ・ツインズではなくシカゴ・ベアーズvsミネソタ・バイキングスの試合だったんですよ。きっと。ここまで来ると笑うしかありません。その後の情報も良い話が何一つありません。バーリーについては、こういう話があるといよいよ決定的なのかなぁと思ってしまいます。どっちになるにせよ変な形にだけはして欲しくありません。
2007/07/08(日) 01:04 | URL | KAZZ #-[編集]
バーリー投手につきましたね。さすがによかった。Twins打線、いい投手相手だと相変わらず淡白です。今日もどうしようもなし。

こうなるといつもは100球降板を待ってから、反撃というシナリオでしたが。8回まで投げられたら、時、既に遅しでした。最終回はしつこく攻めましたが。久しぶりにWhiteSoxを見ましたが、やはりいいチームですね。なかなかBonserを打てない状況でバントヒットやらすぐ盗塁やらと、今回得点につなげましたし。一方Twinsもそこそこヒットで出塁するがダブルプレイのオンパレード。いつもの負けパターンでした。TVの前であばれておりました。しかも最近の傾向としてTwinsは5回までに2点先行されるとほぼ負けます。まさに今日はそれでした。

明日が勝負ですね。先発TwinsはSilvaのようです。先週あたりはサンタナで行くという話もありましたが、オールスターもあるし無茶はしないみたいです。
2007/07/08(日) 07:41 | URL | Twins ファンの”わしさん” #-[編集]
こんばんはー。
>KAZZさ~~ん
こんばんはー!そうだったんですねっ!そっか!NFLうんうん。謎が解けましたー(笑)。いやーホントそれくらい衝撃的な点数でしたよね、これ。ホントに笑うしかないですよー(涙)。今日は勝ってくれたんですが、この試合なんだかすごく緊迫感があって見ていてきゅ~~んと来るものがありました(>_<)。バーリー投手の話、この記事で書いた内容だけならよかったんですが、今日の試合でコネルコ選手の動きを見ているとホントに…と思ってしまいます。え~ん、え~~ん。

おっしゃるとおりどちらにしても変な形にはしてほしくないですよね。…というかノートレード条項ってそんなにつけられないものなんですね←バーリー投手残して欲しい気持ち一杯。KAZZさんの必殺念力(勝手に命名(笑))でどうか強く願ってもらえないでしょうか…(本気です)。KAZZさんだったらウィリアムスGMにも声が届きそうな気がします。

野手に関してはプロスペクトや新たな選択肢を試しながら…という形になっていくのでしょうけれども個人的にはゴンザレス選手に注目!のこの頃です。


>Twins ファンの”わしさん”さん
こんばんはー。いえいえホントに、こちらもそれは同じくですよー。ワンチャンスでどうにか…という感じで後は得点できませんでしたからねー。

大リーグの場合はホントに良い投手とあたるとき100球をいかに早く投げさせるかって大きいですよね。バーリー投手の場合はホントにリズム良く投げるときサクサクとテンポで進んでいくので見ていて気持ちいいのですが、今日はなんともエモーショナルな一日でちょっと見ていていつものように…とはいきませんでした(メンタル弱い…σ( ̄∇ ̄))。でもゴロをとれるバーリー投手だからこそランナーを出してもダブルプレーで…という強みがあったように思います。同じ形でもフライボーラーだとなかなかツインズを相手にするときは厳しいな~って思いますs。

いえいえ、ツインズの戦略の方がいつもほほ~~って思うことが多いですよ。ホワイトソックスも今日はバンドヒットや盗塁で細かく攻撃してくれて何よりだったんですが、ダメなときは打って終わり~~(昨日のパターン)が多くてどうにかしようとしてくれ~~って思うことがありますから(笑)。ボンサー投手今日は良い感じでしたよね。

シルバ投手も大好きなベネズエラピッチャー(やさしいし←ミーハー)なので思わず気持ちが…なんですが、ホワイトソックスもお尻に火がついているので(笑)ドキドキしながら楽しみたいです。明日はスカパー!でも放送があるのでテレビ画面ででっかく見れるのが楽しみです♪

そうですね~サンタナ投手はオールスターに行きますよね。
彼のピッチングはホントいつもホワイトソックス的にはしてやられちゃうので助かった…というところですが(笑)大好きな投手なのでこれからも頑張ってほしいです!
2007/07/08(日) 22:57 | URL | ともとも #cIULLd6U[編集]
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