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Phillies:フレディ今季最悪もチームはサヨナラ勝ち
2007年06月05日 (火) 02:18 | 編集
今日はフレディの登板でした…フィリーズ。

最後はビクトリーノ選手のサヨナラホームランで決着したこの試合、結果勝ててよかったです。しかも彼、この日のプロモーション(ハワイ出身のためフラダンススタイルの彼のフィギュアが配られたようで(笑))のヒーローでもあったわけですが、一にも二にもハワイアンナイトでした。いや~~~良かった!


ただ…フレディをメインでこちらでは書いてみます。
…なので勝ってるのに変なテンションですし、その他の見所を無視した偏り記事ですがご了承くださいね←いつものことですが(笑)。しかも長くてまとまり無いです…(大汗)。すみませんー。

さて、そんなフレディの先発…。
…あのメチャ期待のプロスペクトリンスカム投手とのマッチアップでした。でもね、実はそのことよりも前日ハメルス投手が完投していたのがかなり気になってました(笑)。昨日はキャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー!なんて書いたんですが、冷静になると…フレディ的にはかなり気にしているかもしれないなぁって。

…というのも前回、彼がノーヒッターかも…というような投球で完投したとき、やっぱり次の日イマイチだったんですよ。どうもね~ハメルス投手絶賛の後は余計な力が入りすぎるような気がしてものすごく気になってたんです。まぁ老婆心ならいいけど…なんて思いながらフタを開けば…。

…で、5回1/3で7失点(自責点6)щ( ̄∀ ̄)ш。
やはり…( ▽|||)。

アナタ、そんな予測裏切っていいですから!!!!
だ~~っもう。

まぁ2失点分は交替したザグルスキー投手が打たれちゃったので降りた時点では5失点だったんですが、ランナーを残せばこうなることは有り得る話なのでこれは仕方ないです。流れ悪かったですしね。このあたりは後ほど書きます。

まったくもー。2勝目が遠いですね…(-_-;) 。

ただラッキーだったのは打線に助けられてノーディシジョンにしてもらえたこと。そして最終的にはこのゲームをチームとしては勝てたことです(ビクトリーノ選手ホントにホントにありがとう!!!(^o^)/)。メディアも負けゲームにはグチグチ言いたくなるものですが、勝てばそのヒーローを大きく書いてくれますから、ダメダメピッチングをあまりクローズアップされずにすむわけです。フレディからすれば命拾いでした。

これについては何より感謝しないとね~ホントだよ。

まぁ今までその分、タイトな展開を作っても勝ちを付けて貰えなかったことが続いていたので「おあいこ」と言えばそれまでですが、それでもここで1勝5敗になっていたらどんどんイメージが悪くなっていたわけですからね。例えいろんな事が絡んで自分に勝ち星がつかない状況が続いていても、自分の投球がイマイチだったときに負けを消して貰えたらそれは感謝しないとね>フレディ。それよりも自分がやっぱりチームを助けられるピッチングをすることだけ考えていかないとね。…ってまるで母的心配やん…私σ( ̄∇ ̄)。そんな年違わないんですけど(大汗)。

恐らく彼のキャリアで一番しんどい年になっていることには間違いないでしょう。プロですから結果が悪ければ悪く書かれることは仕方ないと思うし、むしろそうじゃないとダメだと思うんですが、環境的に替わって厳しい状態にあるんだろうなというのはずっと気になっていました。マリナーズ時代から見ている人には解って貰えると思いますが、彼メンタルが強いワケじゃないと思いますしね…(笑)。

Struggling Garcia keeps pressing ahead
Garcia hasn't lived up to the hype

ただこの状態でもインタビューに応えられるようになったのはこれでも彼が成長したあかしだとは思います…←ひいき目。

ただ…
恐らく相当凹んでますね、これ…( ▽|||)。

まぁインタビューを言葉通りにとれば、いい訳はしないけど、いきがってるところもまだありかな~という感じに思われるかもしれませんが、相当めいってると私は思います…(-_-;) 。

…な~んてことをブツブツ言っていたら…
『そりゃ、ただでさえ結果が出てないのが悔しいのに、周り見たらイートンでも5勝してるわけやん。自分だけあの勝ち星だったら誰だって凹むわ。で、結果出さなきゃって焦ってうまくいかなくて叩かれて…もうメンタル的にはかなり来てるんじゃないかなぁ。』
…と旦那。思いっきり同意されてしまいました…(笑)。

まーね…確かに( ▽|||)。

しかもフレディだし…(汗)←オイオイ。

なんだか安易に想像つくなぁ…(ため息)。

結構すぐにI'm shellで心閉ざす傾向アリだし(マリナーズ時代の悪かったとき2003年も自分にこもってました)。あ~もうっ。


……σ( ̄∇ ̄)。

とりあえず、明日仕事が片づいたら手紙送ろうかなぁ。もちろん私が手紙書いたからどうってことないんですが、見てるファンはいるよー&頑張れ!ということだけは伝えておこうかなと。少しでも励みにでもなればうれしいんですけどね。


でもね~実際結果が悪いのは事実なんですよね。
だから何を言われても仕方ないんです。お金貰ってるプロである以上…。自分が長くプロでいるためにも…奮起するしかないんですよね。むしろ凹んでる時間ももったいないと思うし。

モイ様だって途中解雇されてどこからもオファーがない時代だって経てきて今があるわけですから…参考になるメンタルタフネスの人が目の前にいるんですけどね。なーんて、凹んでる時間はないことはまぁそんなことは本人も解っているとは思うんですけど…でも雰囲気はロコツだわ…はぁ(-_-;) 。


ただ、このコメントなどを見ていると、恐らくフォームが固まれば…というのはあるのかなぁと思ったりもします。今はガマンの時…というのはあるのかな…と期待してみたり。

"At some point in the season, I'll be pitching the way I'm supposed to be pitching."

人知れず(メディアにそういうことを言ってるわけじゃないですしね)かなり試行錯誤で変えてきている状態ですが、その安定感はハッキリ言ってまだまだ…と今日の内容を見ていて思いました。まぁこういうメカニック系のことって、そう簡単に習得できるものじゃないんでしょうけれども(井川投手だってマイナーでじっくり取り組んでるわけですしね)、シーズン前からのひっぱりまくるあのままの状態を続けてホントに何ヶ月もかかるケガでもしてたほうがよっぽどやばかったと思うので、これは試練として乗り越えないとダメ。今は多分相当しんどいとは思いますが頑張ってほしいです。壁を越えて欲しいなぁ…( ̄人 ̄)。


あと、今日の試合は流れも良くありませんでした。
エラー云々よりも彼自身がゲームメイクできてないと言う意味の流れです。

今日こそ先制は許さないで欲しいと思ったもつかの間…初回にいきなりウィン選手にソロホームランを打たれて( ▽|||)、さらに2回にはまたモリーナ選手にもソロ。序盤で0-2とリードを許す展開から始まりましたщ( ̄∀ ̄)ш。

実は今シーズンのフレディ…
これまでも多いのが序盤リードをされてしまうということです。結果そこから踏ん張ってゲームをキープし、3点以内の失点でタイトな展開になってもなかなか逆転をして貰えない状態が結局今の苦しい状態につながってるわけだったりします。

だからこの序盤から自軍がリードした展開を作れてないのが一番の敗因とも言えるかもしれません。勝ち運自体今はもってないという感じなので、せめてそういうゲームメイクが出来ればまた流れそのものも違ってくるんでしょうけどねー。

…でそんな中、気になったのがこちらのコメント。

"I started real slow," said Garcia, who gave up a leadoff homer to Randy Winn in the first and one to Bengie Molina starting the second. "I felt good warming up in the bullpen. I don't know what happens. When I start feeling good, sometimes it's too late.

ブルペンで投げたときは調子よかったのに…実際投げたらイマイチだった…これは良くある話っぽいんですが、最後の…When I start feeling good, sometimes it's too late.良い状態になってきたと思ったらもう遅すぎることがちょくちょくあるんだ…と言うこのセリフ。

うーん…。
すごくすごく気になったんですよ(勝手に)。
で、フォームを見てたらこんな時間になっちゃいましたσ( ̄∇ ̄)←オバカ(仕事しろ~~っ)。

で結果から言えば…。
フレディが感じたとおりじゃないかなぁと。

この日、実質5回まではしんどかったと言っていいかも。元々試合後手紙は書こうと思ってたんですが、この資料つくって送ってみようかなと思います。

freddyPitchingComparison6.3.jpg
↑比較写真です。

ホントは初回、5回、6回と比べてみてるんですが、この上記のものは初回と6回のフォームの比較です。初回のこの打席でウィン選手にソロホームランを打たれています。で6回は本人この試合最後のアウティングでキャッチャーフライに打ち取ったところです。


一番のポイントは、序盤では左のグラブを持っている手が巻いていない(体の方へ引き寄せられてない)ということです(左から2番目)。過去の写真を見比べてもこのときはもう巻きにいけてないといけないのに。ばばーっと見ながらコマ送りしていたのですが、5回まではこの形が出来ていませんでした。

6回のこのときはバッチリです。
体が回ってきたのかなぁ。ただ本人の言ってるように、6回になってからでは遅すぎですね(この後すぐに交替になりましたからね(大汗))。

いろんなピッチング指南のサイトを見ているとこのグラブを持つ手って実はものすごく大事なんだそうで、実は投げる手よりもこちらのほうが舵取りの役目になるということ。いわば体の開きをコントロールすると共に、しっかり理想の場所でボールリリースするための補佐をするってことになるんだそうです。

うーん…。
なので、この日コントロールが悪かったというのも仕方ないのかも…( ▽|||)。


初回の写真は…
2枚目:グラブ手が巻けてない→3枚目:体が早くから開いてしまって重心がなかなか前に出てきてない状態→4枚目:ボールがまだリリースできてない

6回の写真は…
2枚目:グラブ手が巻けている→3枚目:重心が前にのってきてる→4枚目:ボールがリリースポイントまで持って来れている

という差になってるんじゃないかなぁ…なんて。

だから打者に時間的余裕を与えられるから待てるから打たれる人からは打たれちゃう…みたいな状態だったんじゃないかなーなんて(ってシロウト調べなのでわかりませんが)何となくそんな感じがしました。

だから、タラレバですが、もしかしたらこの後もポンポンとアウトはとれていたかもしれません…。重心移動がスムーズに前に出ることが出来るようになってきているだけに、球速がなくても走った球がなげられるようになってきていたかもしれないなぁ…とは思います。その実感もあったからフレディも投げたい気持ちがあったのかな~とは思うんですが…。

しかし、マニュエル監督は流れを見てこの時点で出てきました。
ワンアウトを取ったところで形良く…というのもあったのかもしれません。そして何より監督からすれば今日のフレディではこの状態からは出られないと判断したのかなという感じです。試合後のコメントを見ていてもそんな雰囲気でしたし。

この状態でイニング終わるまでまた任せて貰えないのか…と、フレディはもちろんイラっと来ていた様子。確かに7失点するにしてもどうせだったら自分で打たれて失点した方がマシ!というのがあったでしょうし(実際全部自分が残したランナー戻されちゃったわけですしね)、あれだけ言ってもまだ自分に任せてくれないのか…という思いもあったかもしれません。気持ちはよくわかります。こういう場面一度で良いから中盤以降で使って欲しいんだと思うんですよ。マニュエル監督に自分に対しての覚悟が欲しいんだと思います。まだ100球は到達してなかったですし。

ただ流れが悪すぎたし、4回裏に逆転してもらって5回表にバール選手の守備ミスがあったにせよそこから失点して逆転を許したのも事実。実際この打たれた当たり以上に、その前のウィン選手をストレートのフォアボールで歩かせたのが一番ダメでしたね。全く振っても貰えなかった…くらいコントロールがちぐはぐで。これがその後の流れを悪くしたとは思います。もちろんバール選手のミスも痛かったですがそれ以上に…ってところじゃないかな。でも、逆転して貰った直後だけはこの日踏ん張って抑えて欲しかったんですけどね~(>_<)。それが出来なかった段階で、流れ悪しと判断されて今日はマニュエル監督が早めに交替に動いても文句は言えなかったと私は思ってます。ちょっと仕方なかったかなーという部分もあるというか。


うーん、でも今までの内容を考えてもだいたい序盤より後半の方がのってくると安定しているんですよね…だから任せて欲しいというのもあるんでしょう。ところが序盤でダメと判断されると早めに降ろされてしまう…これがジレンマになってるような。

だから、この6回のピッチングをいかに早い段階で持ってこれるかどうかなんでしょうけどね。もし先発のときのブルペンでの投球数が決まっているのなら、それまでに早めに出てきてやるキャッチボールとかでもかなり気合いを入れてみるとか、相当自分で体を温めて回す準備をしてからブルペンで投げるとか、あるいはブルペンでも球数増やさなくても本気で投げる部分を増やしてみるとか…思いつくままに書いてみたのでそれが得策かはわからないんですが、いずれにしても何かしらちょっと自分なりに何かしらを変えてみるのもいいのかもしれないなぁと思ったりしています。とりあえず、そこまでは言えないので(チキンファンσ( ̄∇ ̄))、事実の違いだけ資料にして「こんな違いがあったんだよー、フレディが感じた通りだったね。…でもどうやったらこの状態を早く持ってこれるんだろう?そうなるといいのにね」みたいな感じで送ってみようかなと思ってます(笑)。後はプロ集団で考えてほしいんですけどね…( ̄人 ̄)よろしくお願いします…。


ゲームの方は3-7と負けていた状態から、7回裏にヘルムス選手のタイムリーツーベースとハワード選手のスリーランで一挙5点を入れて8-7と逆転に成功したのですが…、9回表にこれまたファーボールがキーとなってそこから同点タイムリーが飛び出して8-8の同点に。しかし最後はビクトリーノ選手のサヨナラホームランで決着という取りつ取られつ…の展開でした。


ブルペンも沢山起用したのでこれで勝てないとなかなかヘビーだったんですが、勝てたのが何よりです。フレディ→ザグルスキー投手→ギアリー投手→マドソン投手→アルフォンセカ投手と言う流れでした。実際最終的に失点したのがアルフォンセカ投手でしたが、ギアリー投手もマドソン投手もフォアボールを出しながら…という感じでブルペンの三者凡退は一度も無かったんですけどね…。でもこれもフレディがもう少し持ってくれたら…違ってたんだろうなーと思うと、思わず…迷惑かけるねぇ…って思っちゃったりしますが(笑)←どこまでも親気分。


あ、フレディの事でもうひとつ。
3回にセカンドゴロを打ったんですが、そのとき途中までしか走らなかったのでブーイングを受けてました。

"I'm pitching," he explained. "For me, it's not a big deal. For the people here it's a big deal, so next time I'll [run it out]. But I'm a pitcher. If I hit a ground ball, I feel lucky that I hit it."

確かに何があるか解らないので最後まで走らないとダメですよね。メッ。恐らくギーエン監督だったら怒ってたかも(笑)。そういう部分のアグレッシブネスが今ちょっと気持ちの凹みや滅入りもあって出てきてないのかもしれません。でも細かいところだけど士気にもかかわる部分だから頑張ろうね、フレディ。

ただこの発言…FANという言葉じゃなくてPEOPLEという言葉を使っているところがかなりI am shellになりつつあるなあとちょっとびびってます(汗)…σ( ̄∇ ̄)。も~~ややこしい!!

…となんともジコチュ~&ミーハー炸裂記事になりましたが…とにかくフレディも耐えどきなら私も耐えどきってことですね。彼自身がどうこうあっても私に何か起きるワケじゃないんですが(当たり前)勝手に一緒に一喜一憂していけたらいいか~って思ってます←どこまでもオバカ。

早く次の勝利がゲットできると良いんですけどね~。そのためにはとにかくゲームメイク&防御率を整えるピッチングでチームに貢献をしてほしいな。とにかく手紙書こう…。
コメント
この記事へのコメント
こんばんは~
>ハメルス投手絶賛の後は余計な力が入りすぎるような気がして

これ大笑いしました!
本当にそうかもしれないですね???
I'm shellって!!!(≧∇≦)

グラブを持つ手かー。
全然気にしてなかったな。。。

フレディのフォームって突っ立ったままみたいで面白いですよねー
なんだろう。
何かが、ハラングに似てる…

最近ねーハラング見てて、やっぱり安定感あるな~と思ったりもするんですよ。
明日撤回するかもしれないですが(笑)
フレディもあんなふうになれるんじゃないかと思うんですけどどうですかね?
四球出さないしいい時の彼は見てて全くハラハラしないです。
防御率は似てもらっちゃこまりますが。

ブーイングかー。
お互い投手のファンは大変よねー
がんばりましょう!(*^-^*)
2007/06/05(火) 23:37 | URL | aoi #POQ5NLzM[編集]
課題盛りだくさんだわー。
aoiさん

こんばんはー。いつもありがとう!!
なんだかクサイでしょー(笑)。意外とヒーロー横目に明日は頑張らなくちゃとやたらと気合いを入れるフレディの図…って想像しやすいですよねー。

I'm shell…って雰囲気もね…ホントに。
彼マリナーズ時代の2003年かなり辛いときに相当叩かれてしまったので、そのときすっかり閉じこもってインタビューもかなりつれない形で応えてたのよ。ファンに対しても。それに比べたらまだ今ってマシなんだけど、別の時に質問で、今季終了後FAだけど…ってことを言われても来年はsomewhereで…なんてこともいってて(もちろんそこにはフィラデルフィアも込みなんだろうけど)今ホントにつらいんだろうなーってすごく感じてしまったりもします。1勝というのが相当重たいんでしょうねー。防御率が5点台でも3.4勝してたらまた違ってたんだろうけど。これって過去ワーストだろうからね。

私も野球のことはホントやったことないし解らないことも多くて、少年野球関連のサイトやブログを見てへ~~って感じなんだけど、グラブの手ってホントに大事みたいね。アメリカのTHE PITCHING EDGEというバイブルでもそういうことは書いてあるみたいだから本来は日米問わず言われてることなんだろうけど、でもアメリカの選手も意外と日本の選手ほどグラブ手は気にしてないから自己流で投げられているのならそれもヨシなのかなと思ったりしてます。ただフレディの場合は過去と比べてもこのグラブ手が甘いから気になったんだけどね。

ハラング投手と似てるかな?
確かに体に対してのカオの大きさのバランスとか劇似(オーイ)。でもさ、どちらも結構カオがでかいよね(笑)←ファンとは思えない。そういえばフォームも確かに似てる。ただハラングの方がナリーグにすっかり適応出来てる感じがする。フレディには見習って欲しいな。フレディは序盤の立ち上がりをなんとかしないとやっぱりね…防御率はこちらが良くしてかなくちゃだよー。似なくていいです。似なくて(笑)。

明日撤回かも…って(;^_^A 。
撤回しない安定感を願ってるよー。

彼も元アスレチックスなんだよね。アスレチックス時代は何度か見に行ったときにあたったことがあるよ。当時Big 3もいて彼が5番手くらいを投げてたように記憶してるけどやっぱりアスレチックスで磨かれたのかね。彼がいてくれるとまた全然違うピッチングのあろたんも生きると思うし、お互いにいい相乗効果になるといいねぇ~。フィリーズとはまたレッズは月末に当たるね。楽しみー。

ブーイングはお客さんのフレディがいい投球しきれてないし、その上でアグレッシブじゃないところが出てきてていらだちもあったんじゃないかなー。

フレディもメンタルタフネスが課題なんだけどなんとか次はいい投球が出来たらいいなぁ。ホントお互い頑張ろうねぇ~~ヨヨヨ。
2007/06/06(水) 00:40 | URL | ともとも #cIULLd6U[編集]
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