スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ホワイトソックス:流れを止められず&粘るも追いつけず…
2006年07月26日 (水) 21:46 | 編集
得点シーンは似てたんですけどねー ( ̄∀ ̄) 。

ソロホームラン&スリーランホームラン…4点 by MIN
ソロホームラン&ツーランホームラン…3点 by CWS

で、負けてしまいました。トホホー (ノ_-。)。

なかなか勝ち運を掴めないホワイトソックス。
私も1勝2敗を予測していたとはいえ、最後の1試合にかかってくるとプレッシャーですね←チキンファン。でも実際明日の試合はものすごく重要だと思います。それは単なる勝ち負けということだけじゃなく(もちろんスイープされるかどうかというのは大きいですが)、バーリー投手の先発ということでも…です。
私が思うに、ホワイトソックスの不振の理由が直接バーリー投手の不振に関係ある云々ということよりも、選手間のメンタル的なものとして彼での勝ちを計算できるかどうかというのはものすごく大きいような気がするんですよね、なんとなく。

現時点で勝ててきている先発がガーランド投手だけというのはどう考えてローテ的にやっぱり厳しいところではあります。前半戦コントレラス投手は負けナシで勝ち運を持っていましたが、タイトなゲームを出来ても現在その勝ち運がガッチリとれてない状態になっています。やっぱりメンタル的にも勝ちを計算できるピッチャーがもう少し欲しい。理想は3人…しかし現状勝てているのはひとりだけ。

もちろん計算できるのがフレディでもいいのでしょうけど(そうなるとうれしいとはいえ、…まだあやしい(爆))、やっぱりここはエース…バーリー投手が勝てるようになっているかどうかというのは他の選手の気持ちの中でものすごく大きな安堵感、先に行ける自信につながりそうな気がするのです。

しかし!ここで懸案事項を書いておくならば…。
バーリー投手が、初回に7失点した後、逆転して勝ってもらったというあの相手はツインズだったんですよね~~。そうなんです、言い換えれば、あの初球打ちでガンガン攻めて初回7失点をやったチームとの再戦になるわけで、これまた彼の状態をはかる最大のポイントになりそうな気がしています。

つまり、エースが計算出来る状態へ状況を替える事が出来るか…という意味では、チームの正念場でもあり、またバーリー投手本人としても、あの初回7失点チームとの再戦でキッチリ勝てる形に持って行けるかという、いわばひとつの壁をクリアできるかどうかの正念場でもあるような気がしています(しかも相手はノッテイル状態)。ぜひともこれを乗り越えて欲しいです。


ところで、今日の試合はコントレラス投手とサンタナ投手のマッチアップ。名前を見ただけでも投手戦になりそうな感じですが、やはりホームラン以外のクラッチは出させないという攻防になりました。予測通りの展開です。

しかし、今日はいつものコントレラス投手と違い初回ドキドキからスタート。

1回表、イキナリカスティーヨ選手とプント選手の連打でノーアウト1.3塁のピンチ。ここでマウアー選手をセンターへの浅いフライに打ち取った後、プント選手は盗塁でワンアウト2.3塁になりますが、カダイヤー選手を見逃し三振、モーノー選手をピッチャーゴロにしとめてピンチをしのぎました。

これをしのいだことにより、意外と得点チャンスがこちらに流れてきたりして…なんて思っていたら、その裏、トーミ選手がセンター深くへのソロホームラン!
キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー!
これで1-0と先制。たまたま落とすべき球が落ちなかったというところがあったようですが、サンタナ投手がすばらしいピッチャーだけに先制出来たときはうれしかったです。

しかし2回表、先頭バッターのキューベル選手がソロホームランであっさり同点…。おや?

こうなってくると次の得点がカギになりそう…というわけですがこれがカンタンに動かず…さすが防御率の良いピッチャーの対戦という攻防。ここからはまさに根比べ状態でした。

2回裏、ホワイトソックスは2アウトからウリベ選手がツーベースヒットで出塁も、アロマー選手がセカンドフライでチェンジ。

3回表、ツーアウトからカダイヤー選手がファーボールで出塁するも、モーノー選手をショートゴロにしとめてチェンジ。

3回裏、ワンアウトからオスーナ選手がツーベースヒットで出塁し、井口選手のセカンドゴロの間に3塁へ進むも、トーミ選手がセカンドゴロでチェンジ。

4回表、ツーアウトからタイナー選手がファーボールで出塁するも、アロマー選手が盗塁を阻止してチェンジ。

そして三者凡退が続き1-1のまま…
どちらに流れが来るのだろう?という展開が続いていきました。

そんな中で動きが出たのが6回裏。
最初にチャンス到来したのがホワイトソックスでした。

ワンアウトから井口選手がレフト前ヒット♪
そして続くトーミ選手がライト前にヒット。おお!!!

…が!しかし。
この走塁で3塁に走った井口選手がアウトの判定。
微妙だったんですけどね、審判の立ち位置でこれはやむなし。
うーん、残念~~~。

サンタナから安打に納得 果敢な走塁はアウトに

ワンアウト1.3塁とツーアウト1塁…大きな違いですね。
まだ運はそこまで来てないという感じがしました、この後、コネルコ選手はサードゴロでチェンジ。はぁ。

ん?流れが来つつあって…最終的なところで流れがとまったことで次の回は要注意。ちょっと次の回がキーだなぁなんて思っていたのですが、やっぱり野球は流れのスポーツなんですねぇ。しみじみ…。

7回表、
キューベル選手をセンターフライでワンアウト…
しかし続くホワイト選手にセンター前ヒットを打たれると…
好調のタイナー選手のバントはなんと1塁もセーフの判定。
うう~~~~ん、流れやばいぞー。

昨日はこうした雰囲気が相手チームよりになりかけたところにもかかわらず、流れに逆らってマウアー選手はホームランを放ちました(すごいことです)。今日は逆の状態…これはコントレラス投手が何とか踏ん張ってくれるのを祈るだけ…だったのですが…

バートレット選手のスリーランホームラン ( ▽|||)サー。
止めること…できずでした。あああ。

これで一気に1-4。

ただこの後、落ち着いてカスティーヨ選手をセカンドゴロ、プント選手を三振にしとめて崩れなかったところはよかったと思います。コントレラス投手もショックの顔のままベンチを引き上げていました。

"I'm mad because it was 0-2 and the pitch I made was the wrong pitch in that situation," said Contreras through translator Ozzie Guillen Jr., after allowing four runs on seven hits over seven innings, striking out five. "It was the right choice of pitches, but the pitch didn't go where it was supposed to go and he hit a home run."

ホームランを打たれた球はロケーションが思ったところにいかなかったようで、自分に腹を立てているコメントをしていました。コントレラス投手はとてもまじめな選手だなぁとコメントを読んでいるといつも思うので、あまり自分を責めず次のピッチングに頑張ってほしいです。

ところでバートレット選手、今季初アーチだったみたいですね。
うう~~ん、派手!初アーチが決定打だなんて!かなり褒められたんじゃないでしょうか?(笑)。


こうなると、サンタナ投手が投げているだけに、圧倒的な劣勢を感じてしまいそうなところなのですが、ホワイトソックスもまだ諦めませんでした。これはうれしかったです~~。

7回裏、ダイ選手がセンターへのヒットを放つと、クリーディ選手がツーランホームランで3-4!!キャー q(≧∇≦*)(*≧∇≦)p キャー!!1点差♪ 直後だけに大きかったです。この回一気に…とも思ったのですがさすがにそうはいかず、この後が続かずチェンジ。


ホワイトソックスは8回にソーントン投手を、9回に昨日KCから獲得したばかりのマクドゥガル投手をマウンドへ。マクドゥガル投手スピードもありそうでしたし良い感じで投げていたと思います。とはいえ、ウリベ選手のスローイングエラーがあった後、ヒットで続かれてワンアウト1.2塁になったときは正直ドキっとしたんですけどねー。それでも落ち着いてダブルプレーをとってくれたときは本当にヨシ!と思いました。

ホワイトソックスのブルペンで一番課題なのはこのダブルプレーやゴロ、三振をとれるピッチャーが限られていたことです。このところ疲れもあって比較的フライ系のアウトが多かったというか飛ばされ気味だったのでランナーを残した状態での交代は本当に不安が多かったのですが、今日の二人は本当に良い感じで投げていたように思いました。

そして、昨日と違ってこの日はブルペンが失点せず、守り切れたこと、これもひとつ前に進めた事のような気がしました(^^)。


いよいよ9回裏。なんとか最後のあがきをしてほしいところ(爆)。
もちろん、ツインズはクローザーのネイサン投手がマウンドへ。

なんとBSのデータでは10試合で防御率0.00!!
ひえぇ~~。パーフェクトです(あまり期待が…←チキン)。

それでもどんなことがおこるか解らないので最後まで諦めずにいって欲しいなと思いながら見ていました。すると…

コネルコ選手三振の後、ダイ選手が粘ってファーボール。
そしてクリーディ選手がレフト前ヒットで続きワンアウト1.2塁!
おおおおお!やるじゃん!

ここでウリベ選手に替えてピアジンスキー選手が登場。
場内沸いてましたねー。ライト方向への当たり…詰まってるけど落ちそうな感じ…もしかして?!なんて思ったのですが、これはカダイヤー選手のナイス守備に阻まれてアウト!うわぁ~~ん、残念。でもナイス守備でしたね、これは(残念だったけど)。

ツーアウト1.2塁…。
ネイサン投手に相性のいいシントロン投手が代打で登場。
さすが相性がいいだけあってボールがよく見えているのかツーストライク、ノーボールから粘る粘る…。おおっ!もしかして?

…と、祈る思いで見ていたんですが…
残念ながらショートゴロで試合終了。

あああああ、また負けてしまいました。
残念ですー。しくしく…。


この試合サンタナ投手も絶好調とまではいかず、コントロールに少し苦しんでいるところがあったし、なんといってもマウアー選手も完全に抑えていただけに勝てるチャンスはあったような感じだったのでとても残念でした。これも、流れがまだそこまで来てないということなんでしょうね。

しかし、落ち込んでいる時間もないわけで…。
ぜひともここで挫けずヘッドアップし続けて欲しいです。だから試合後に気を吐いている選手たちのコメントが多かったのは救いだなと思いました。

"We're battling. We're in games," Thome added. "We're trying to get there. We're just not able to do it right now."

"There's a little frustration on everybody's part," Crede said. "These are games I think we should win. Everybody in here is professional enough to keep their heads up."

"If you have a nice lead in the division or Wild Card, it should be motivation to finish it off and win it," Konerko said. "If you are doing what we are doing right now, sitting one game up or tied, that should be motivation to kick it in gear and go."

そうそう、是非きっかけを掴んで前進していってほしいです。少しずつ変化してきていると思いますし。去年はこうしたきっかけを掴む間もなく調子良いんだか悪いんだか?という感じでシーズンを終える状態でしたが、今年は不調になったのがこの時期だけにどう乗り切ってくれるのかが必須になってきますしね。意地を見せてくれることを期待しています。そうそう、事態をキチンと乗り切ったらこのツインズのようになれるかもしれないのですからね(^^)。目の前に最高の見本がいるわけです。

明日は、バーリー投手とシルバ投手のマッチアップ。
どうか、良い試合が出来ますように…。


<おまけ>
トレード話題の多いホワイトソックス。
昨日はESPN.comでもうトレードがいよいよか!とソリアーノ選手の話が報道されたことで一気に盛り上がっていましたが、どうもトーンダウンになりそうな気配?!という感じかもですね(それで私的には良いと思いますが)。

The whole truth:

なんでもナショナルズの要求は、マッカーシー投手、3Aのジョッシュ・フィールズ選手、ライアン・スウィーニー選手といったところだったようです。他チームへの要求を見ているととても高いと思っていたので、ホワイトソックスにもそれなりの要求をしてくるだろうと思っていましたが…やっぱりねぇ。

ギーエン監督は、プロスペクトたちをだしてまでソリアーノ選手を採りに行くというのは魅力的に思っていないようで、選手たちにも、自分が欲しいと思っていたのは控えキャッチャーとリリーフピッチャーですでにそれは獲得して貰ったことを告げたということが書かれていました。選手たちも監督の気持ちがわかったのはスッキリしたのではないでしょうか。ソリアーノ選手が来ることになると…当然ポドセドニック選手やアンダーソン選手は自分ってどうなるんだろう?と不安要素もあったでしょうしね。こういう選手への説明があるというのはすごくいいことだなぁと思いました。

ただし、これ以降のトレードがなくなったか?といえばそうともいえないようです(このソリアーノ選手のトレードも含めてですが)。この後についてはGMとオーナー次第ということを付け加えていました。コワイなー…まだ(笑)。


<おまけ2>
このところ6回に逆転されているバスケス投手…メディアでもsixth-inning bluesはどうしたものか?というのが書かれています。

Cooper still inclined to stay with Vazquez

6回持たないというのであれば、ローテーションを組み替えてもいいのでは?というのが地元紙の見解だったのですが、クーパーコーチはその予定はないとのこと。しばらくまだバスケス投手で様子をみていくようですね。

これもガーランド投手が前半全くだめな時期も諦めず投げさせるチャンスを与え続けたことで今があるというのがあるようなのです。ただ昨日も書いたように打者3巡目になるとイキナリ被打率が .382にあがってしまうというところは地元紙も気になっているようですね。…うーん、次に良い形になるといいのですが…。


<余談>
今日のBSを見ていると、アロマー選手が初先発で登場していたのですが、彼の話をするときにやたらとアナウンサーさんが『40歳』を形容詞でくっつけていたのは笑ってしまいました(笑)。そんなに強調しなくても…(爆)。
コメント
この記事へのコメント
観てました!
そうそう、6回裏の判定と7回表の判定でコントレラス投手が動揺したのかな?と思いました。
でもこの場合の4失点てそう悪くは感じないですよね。
ツインズ相手には徹底的に投手戦に持っていかなきゃいけないんですね~
や~ほんとに手ごわいです。
クリーディがツーラン打った時は逆転なるかと思ったんですが。

ツインズファンの方いらしてましたね。
ライバルチームのファンとも情報交換したり仲良くしたいですよね。
できればデトロイトのファンの方にもチーム状況とか教えてもらいたいわ~
デトロイトって情報が少ないだけにコワイですから ^^;

マクドゥガル使えそうでよかったですねー
ブルペンは厚くしておかないと。
BOSなんて駒なさすぎでヤバイです。。。
2006/07/27(木) 00:36 | URL | aoi #POQ5NLzM[編集]
あっちゃ~・・・
どよ~ん。
上ばかり見ていたら、いつの間にかツインズと
同率になっちゃっいましたね。
またしてもスィープとは(>0<;)
バーリー・・・辛いっす~!
ここはホントにフレディで勝ちを計算するしかありませんよ!
明後日からの敵地で何としても連敗ストップしてもらわねば!!
という訳で、今日は言葉少なめで失礼致します・・・ぐすん。

そうそう、ソリアーノのトレード話、またまた
Poll Questionで盛り上がってました。(おとといの話ですが)
「トレードの条件は?」という問いにポッズ・ブランドン君・
プロスペクト選手・Nothingという4つの選択肢が挙がったのですが、
なんとポッズとブランドン君が上位を占めててビックリ。
ファンも意外とシビアなんですね。記者の投票ならまだしも・・・。
希望はNothingだけど、そんな話あるわけないしねぇ・・・。
と、ちょっと驚いた出来事でした。
あれ、オマケの方が長かった・・・(汗)
2006/07/27(木) 09:29 | URL | Para-suke #S1FJaxVQ[編集]
ドコまで行くか見てみます(笑)
>aoiさん
こんにちはー。
そうなんです。あのときの判定…あれは仕方なかったのですが、ピッチャーからするとどうしてもアウトひとつ損しただけじゃなくて同点というところでのメンタルがあったでしょうね。あの後打たれたことは本人が一番しんどかったと思いました。ベンチに戻ってからホントにガックリしながら奥に帰っていったので…(涙)。

ツインズはバランスがすごくいいです。
マウアー選手だけに集中すればよいというわけではなく、下位打線も足を使ってきますからね。ウチが今一番ダメなのは進塁と盗塁が圧倒的にないことです。これが逆に苦しむ原因になっているような気がします。犠打はアウトひとつ献上しながらの進塁だけど盗塁はノンアウトで進塁できるんだもんね。このあたりも痛いところ。すべてが歯車が狂ってるといってもいいかもしれないです。

そうなんですよ~~。私的にはホワイトソックスのファンの方にいろいろ教えて貰うのも、他チームのファンの方とお話しするのもとっても有り難いんです。やっぱり応援しているチームが負けるとそれは悔しいですが、チームの選手が負けたことと相手のチームが調子良いことは別問題ですし、ましてファンの方がそのチームを応援するのは当然のこと!かえって自分が見てない相手チームのファンの視点というのを知るのは本当に楽しませて貰ってて本当に感謝してるんです>aoiさんにも!!ですよー(^^)。これからもいろんなお話聞かせてくださいね。

私も思ってた~~(笑)。
タイガースファンの方っていらっしゃらないですかねー。なんであんなに強いのか、チームでリーダーシップをとってるとかなんだかそういうミーハーなネタも知ってみたいです!!(笑)。もちろん戦力としてもお聞きしたいですし。

見ていて思うのはやはり先発が計算できるところが強いのだと思います。ツインズはブルペンの防御率はナンバーワン!と問題ないですが、先発の防御率はホワイトソックスの方がいい…と放送ではいわれていました。でも思うのはサンタナ投手とリリアーノ投手が計算が出来るという事がある分、コントレラス投手以外全員の防御率が総じてイマイチなところがある…というホワイトソックスの方が痛いんだと思います。タイガースは圧倒的全員の先発がすばらしい!ですからねー。このあたりこの2チームの勢いはコワイですね。後はバーリー投手が心配…。そしてこのチーム状態だとジェンクス投手も腐りそう(セーブどころじゃないもんなぁ(笑))。

マクドゥガル投手は昨日見た感じは良い感じだったように思います。彼はホワイトソックスのムードが気に入ったコメントをしていたのでぜひチームの中でいい風を吹かせて欲しいなーと思ってます。


>Para-sukeさん
こんにちはー。体調はどうですか?なんだかシカゴも暑そうなのでお身体には気をつけてくださいね。

ははは、ホントにここまで負けるか!というくらい負けてますよねー。でもスイープは痛かったなぁ。私も勢いの差を考慮して1勝2敗を予測していたんですが、3タテは3ゲーム差を縮めるものですからね~。今後頑張って貰うしかないです…が、ホントにバーリー投手大丈夫なんでしょうか?本人からだが100%と言ってますが、ちょっと心配です。今日の試合でもマウンドでコントロールにすごくすごく苦しんでいるように見えました。チーム的精神支柱になるエースだと言うことは本人も自負しているだけに結果が出せなくてさぞかし苦しい毎日だと思います。解決策…なんとかみつかるといいんですけどねー。

フレディですか?
ひぇ~~~~~。ぬかってる人なので大丈夫なんでしょうか(汗)。かなーりアヤシイ…。でもそんなこといってられないので頑張ってほしいですね。意外とノーテンキそうで、メンタル弱いからなぁ…(もー)。ガーランド投手だけ計算できても…○×△■※…ですよね…ホント。

おおおお!オマケの話もありがとうございます。
今年はどこも強力なブルペンピッチャーは出したくないという形で補強するなら野手でという方向が強いですよね(仕方ないんでしょうけど)。

トレードの条件にナッシングが入っているというのはおもしろいですね(笑)。あり得ないけど入れておきたいかも(笑)。

でもそうですかー、ポドセドニック選手とマッカーシー投手が。ファンもシビアなんですね。私的にはあまり考えたくはないんですが、この二人だとポドセドニック選手かなぁ。どちらの選手も好きですし別にあえてソリアーノ選手とる必要性ってそこまでないと思うんですが(交換要員がでかすぎるし…来年FAだしね)、どうしてもなんとか変えたいというのであれば、現時点盗塁が圧倒的に減ってきている今、彼の出塁率と山谷の激しさを考えると…そしてポジションをそのまま交換できることを考えるとそうなっちゃうかなぁー。でもやっぱりウィリアムスGMそんなに張り切ってソリアーノ選手とらんでも…と思いますけどねぇ…やっぱり。
2006/07/27(木) 18:12 | URL | ともとも #cIULLd6U[編集]
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Powered by . / Template by sukechan.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。